【N】潮騒デイドリーム【FFBEストーリーイベント・ネタバレ&感想・前編】

えっ!? チョコボを探せ!だけじゃないの!!? FFBEストーリーイベント「潮騒デイドリーム」ネタバレ&感想(前編)を書く

 

予想してなかった。まさかストーリーイベントも追加してくるとは。

まったりプレイ~って言ってたけど……ラスウェルやレインがメインのイベントは……やらんわけにはいかんわ(`・ω・´) と、いうわけで今回はバトル時のセリフも書く。

あ、ただ、プレイしながら作成しているので会話がストップしなかった場合は書いてないことがありますm(_ _)m

また「前編と後編」に分けて公開します。

 

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潮騒デイドリーム【FFBEストーリーイベント・ネタバレ】前編・開始!

休みが欲しい男たち

休みが欲しい男たち

*ラスウェルとニコルがそれぞれ忙しなく行動している様子。記号はあっても、会話はなし*

ラスウェルは王座に座り(前に立っている?)次から次へとやってくる報告に終われ……

ニコルは走り回って対応対応、また対応(さぼってる部下の監視まで……)

レーゲンも奔走していた。

サクラも同じく。みな「国」を再生するために――「理想とする世界」実現に向けて。

 

やっと一日が終わり、自室へと戻った二人。

ラスウェル/ニコル 「つかれた………………。」

ラスウェル「忙しすぎる……。」

ニコル「休みが欲しいです……。」

ラスウェル「遠くに行きたい……どこでもいい、どこか遠くへ……。」

ニコル「オルデリオンの景色が懐かしい……煌く水面、心安らぐせせらぎの音……。」

ラスウェル「そうだ、海なんかいいな……。波を見ているだけで癒されそうだ……。」

ニコル「そう、青い…………」

ラスウェル「海…………」

………………。

 

………………。

 

………………

ザザー……ン…………。

 

ラスウェル「ん……?ここは………?」

ラスウェル「海だ…………。」

ラスウェル「そうだ。俺はバカンスに来ていたんだった!」

ラスウェル「フフ、久々の休暇だ。ゆっくりと羽を伸ばさせてもらうとしよう。」

ラスウェル「天候にも恵まれてよかったな。レイン……。」

ラスウェル「レイン?レインはどこへ行ったんだ?」

ラスウェル「全く!目を離すとすぐこれだ!」

こんな日はぐいっと

ラスウェル「あおーい空。ひろーい海。」

ラスウェル「こんな日はポーションでもぐいっとやりたいな。」

ラスウェル「……奮発してハイポーションにしてしまおうかな?」

にぎやかなビーチ

ラスウェル「それにしても、にぎやかなビーチだな。随分はやっているようだ。」

ラスウェル「あっちではアルドール兵とゾルダード兵が花いちもんめ……」

ラスウェル「こっちでは黒魔道士たちが並んで肌を焼いている……」

ラスウェル「こうにぎわっていては、人を探すのも大変そうだ。」

思いがけぬ再会

ソフィア「あら? ラスウェル。」

ラスウェル「ソフィアさん……!」

ラスウェル「その、み、水着……似合ってますね。」

ソフィア「うふふ、ありがとう。」

ラスウェル「あ、そ、そうだっ!レインを見ませんでした?」

ソフィア「レイン?見てないわ。」

ラスウェル「そうですか。ありがとうございます!」

レインを探して

ラスウェル「レイ~ン!」

ラスウェル「席を外す時は一声かけてからにしろといつも言っているのに……」

ラスウェル「あいつは本当に子どものころから何も変わらんな!」

ラスウェル「となると考えられる状況は……かわいい女の子でも見つけたか?」

海辺を荒らす怪魚

会話なし

奇妙なビーチ

ラスウェル「ん?あの女だかりは……」

ラスウェル「ニコル!」

ラスウェル「ちょうどよかった。ニコル、レインを見なかったか?はぐれてしまって……」

ニコル様ファンクラブ会員「ちょっと!割り込みしないでよ!」

ニコル様ファンクラブ会員「ニコル様とお話ししたければ列に並んでよね!」

ラスウェル「列? こ、この列にか……?」

ニコル様ファンクラブ会員「ニコル様、会いたかったですぅ~!」

ニコル「私はあなたの守人。会えない時間も私の講じた策がいつでもあなたの傍におりますよ。」

ニコル様ファンクラブ会員「きゃーん♪素敵~♪」

ラスウェル「仕方ない、並ぶか……。」

ラスウェル「なんだこれは。列がぐちゃぐちゃじゃないか。係の人間は何をしているんだ?」

ラスウェル「……ええい!」

ラスウェル「あー、すみません!今から列整理をします!」

ラスウェル「ビーチの皆さんの通行の妨げにならないよう、一列でお願いします!」

並び疲れた女性「ねえ……まだー? 喉乾いちゃった。」

並び疲れた女性「そこのおニイさん、飲み物買ってきてくれない?トロピカルジュースがいいなあ。」

退屈そうな女性「あっ、ついでにアタシの乙女のキッスもよろしくー。」

便乗する女性「私はブイヤベースね。」

ラスウェル「わ、分かった。ええと、トロピカルジュースに、乙女のキッスに……」

ラスウェル「……。そういえば俺は何をしていたんだっけ……。」

ラスウェル「レイン!」

ラスウェル「こんなところにいたのか。あちこち探したんだぞ。」

ラスウェル「レイン?」

海に引き込まれていったレイン。呆然とするラスウェル。

ラスウェル「なっ…………」

ラスウェル「レイ――――――――ン!!」

急いで海に飛び込んだラスウェル。

家族でバカンス

ニコルの違和感

ニコル「海…………?」

ニコル「おかしいですね。私は確か、パラデイアのアルドールタワーにいたはず。」

ニコル「それがなぜ、こんなところにいるのでしょう?」

ニコル「それにこのビーチ。うまく説明できませんが、どこか様子がおかしい気がします。」

ニコル「一体何が起きているのか、確かめる必要がありそうですね。」

見たことのない景色

ニコル「やはり、見たことのない景色です。」

ニコル「パラデイアにこんな場所があったという記憶はありませんし……」

ニコル「間違いなく、過去に訪れたことのない場所です。」

なぜか水着姿

ニコル「しかも、私はなぜか水着姿になっています。」

ニコル「私の記憶が確かなら、自分で着替えたわけではありません。」

ニコル「……何者かに着替えさせられた……?」

ニコル「な、何が目的で……?」

私の目が確かなら

ニコル「……私の目が確かなら……」

ニコル「あそこの釣り船に乗っているのはカメですね……。」

ニコル「カメが、釣りをしている……。」

常識はずれの浜辺

ニコル「なんだか自分の常識に自信がなくなってきました……。」

妖精の王女「人の子よ。何かお困りごとですか?」

ニコル「ああ、いえ。大したことじゃないんです。」

ニコル「ご親切にどうも、女王様。」

竜に似た猛魚

会話なし

家族でバカンス

ニコル「あっちも……」

アルドール兵「勝~ってうれしいはないちもんめ♪」

ゾルダード兵「負け~てくやしいはないちもんめ♪」

ニコル「こっちも……」

黒魔道士A「今日は焼くぞー。」

黒魔道士B「焼くぞー。」

黒魔道士C「目指せこんがり小麦色。」

ニコル「どちらを向いても、おかしな光景ばかりです。」

ニコル「まさか、幻覚……? 最近忙しくて、少々疲れていましたからね……。」

???「兄さ~ん!」

???「兄上! こっちこっち!」

ニコル「あれは……」

ニコル「ルルカ! それに……」

ニコル「エル……!」

エル「どうしたんだ、兄上? 俺の顔をじっと見たりして……。」

エル「やっぱり疲れているんだな。いつもすごく忙しそうだし。」

ルルカ「でも、今日はバカンスなんですよ。お仕事のことは忘れて、家族3人で楽しまなくっちゃ。」

ニコル「…………。ええ、もちろんです。」

ニコル「エル。ルルカ。」

ニコル「日が暮れるまで、思いっきり遊びましょう!」

仁義なきレース

仁義なきレース

ラスウェル「おかしいな……。」

ラスウェル「レインはこっちの方に流されていったと思ったんだが……。」

ラスウェル「うわっ! 危ないな。歩行者優先だろう、こういう時は。」

???「甘いな、ラスウェル。」

ラスウェル「この声は……アクスターさん!」

ラスウェル「やっぱり! どこからどう見てもアクスターさんだ!」

アクスター「アルドール・サーフィン・オーダーに徒歩で参加して、生き残れると思うな。」

アクスター「波を乗りこなせない者、遅い者から死んでいく……これはそういうレースなのだ。」

ラスウェル「そ、そんな仁義なき戦いが、この美しい海で行われていると……!?」

アクスター「いいか。1つ言っておく。」

アクスター「サーフボードにも乗っていないということは虫と一緒だ。」

ラスウェル「そ、そうだったのか……。」

レイン「俺は絶対優勝してみせる!グランシェルトのサーファーとして!」

ラスウェル「レイン!」

ラスウェル「俺も負けられないぞ……!」

ラスウェル「レペゼンヘス!グランシェルトのサーファーとして!」

ハイレベルな大会

ラスウェル「さすがは音に聞くアルドール・サーフィン・オーダー……」

ラスウェル「参加者のレベルもかなり高いぞ!」

ラスウェル「この戦い……半端な覚悟では勝ち進めない。」

ラスウェル「そういうことですよね!アクスターさん!」

ライバルたちのテク

ラスウェル「あそこの竜騎士、すごいテクを持っているぞ!」

ラスウェル「そこのモーグリなんて、サーフボードと一体化しているし……」

ラスウェル「ソルは……。……!? ボードを敢えて捨てた……!?」

ラスウェル「そうか、浮いて移動しているのか。考えたな……。」

さすがはレイン

ラスウェル「それにしても、さすがはレインだ。」

ラスウェル「これほどの強豪たち相手に1位を独占しているのだからな。」

ラスウェル「そう、さすがは……俺たちのレイン!」

勝ってみせる!

ラスウェル「だが、俺だって……」

ラスウェル「俺だって、強くなったんだ!」

ラスウェル「もう、背中を追うだけじゃない。レインにも勝ってみせる!」

ラスウェル「剣でも、サーフィンでもだ!」

サーファー襲う人魚

会話なし

ラスウェルの猛追

楽しき深海散歩

水入らずの砂浜

ラスウェル「クン……クンクン……。」

ラスウェル「こっちでレインのにおいがしたワン!」

ニコル「こらこらラスウェル。犬になるなんて、行儀が悪いですよ。」

エル「兄上、兄上!次は深海の散歩に行こう!」

ルルカ「深海は慣れていますから、私が案内しますよ、兄さん!」

*ニコル(こどもじゃないんだから走らないというようなセリフだった)

ニコル「そんなに慌てなくても、私は逃げたりしませんよ。」

エル「ごめんなさい、兄上。」

ルルカ「兄さんと遊べるのが嬉しくって、つい。」

ニコル「フフ、謝る必要なんてありません。今日は二人のわがままを何でも聞いてあげますからね。」

サクラ「目を覚ますのじゃ、ニコル。」

ニコル「サクラ?何を言い出すんです。」

ニコル「私たちのことはどうか放っておいてください。」

ルルカ「兄さ~ん!早く!」

ニコル「はーい!今行きますよ!」

ルルカの深海案内

ルルカ「うーん、深海は久々です!」

ニコル「私は初めてなので、色々教えてくださいね。」

ルルカ「ふふっ、何でも訊いてくださいね。」

ルルカ「兄さんにも分からないことがあるって知って、何だか嬉しいです。」

エルの住所

ニコル「エルも随分深海に慣れているようですね?」

エル「あれ、兄上には言ってなかったっけ?」

エル「俺、今はこの辺に住んでいるんだ。今度住所を教えるよ。」

ニコル「そうだったんですね。」

ニコルの心配

ニコル「あんまり深いところに行くと、帰れなくなってしまうんじゃ……」

ルルカ「兄さん、心配しないで。私たちがついてるんだから。」

エル「そうだよ、兄上。心配はいらないよ。」

ニコル「……。ええ、それもそうですね。」

さらに深くへ

会話なし

深海の異形

会話なし

水神から一言

ルルカ「楽しいですね、兄さん!」

エル「楽しいですね、兄上!」

ニコル「ええ、そうですね。」

ルルカ「ほら、海ガエルがいますよ。」

エル「こっちには海妖精。ライオンを食べるんだ。」

ルルカ「それからあっちには――」

ルルカ「あっ、リヴァイアサン!」

リヴァイアサン「こんにちは、水の守人一族。」

ルルカ「こんにちは!」

エル「こんにちは!」

ニコル「こんにちは!」

リヴァイアサン「元気がよいですね。」

ルルカ「せっかくお会いできたので、何か一言お願いします!」

リヴァイアサン「……いいでしょう。では心して聞きなさい。」

…………

リヴァイアサン「ぬすまれた サンゴのだみごえ ホトトギス」

リヴァイアサン「ご清聴、ありがとうございます。」

ニコル「いえいえ、こちらこそ。突然お願いしてしまって……。」

ニコル「では、我々はこの辺で。」

リヴァイアサン「ああ、ニコル。あなたにはもう一言ありました。」

ニコル「? なんでしょう?」

リヴァイアサン「夢を見るなら、浅瀬で安全に。あまり深く潜りすぎてはいけませんよ。」

ニコル「はあ……。分かりました。覚えておきますね。」

*クリアすると「怒れる二人の乙女」と「強化エリア(初級)」開放

怒れる二人の乙女

とても大切な用事

ラスウェル「おかしいな、この辺にズーが飛んで行ったと思ったが……。」

ラスウェル「あ、いたいた!おおーい! レイン……」

ラスウェル「シャルロット?ファイサリス?どうしたんだ、こんなところで……。」

ファイサリス「こんにちは!ラスウェル。」

シャルロット「お前に用事があってな。とても大切な用事だ。」

ラスウェル「その、それは……今じゃないといけない話なのか?」

シャルロット「なに、時間はとらせない。たった一つ、質問があるだけだ。」

シャルロット「ラスウェル、私と……。」

ファイサリス「…………私。」

ファイサリス「一体どっちのことが好きなの!?一番をハッキリして!」

ラスウェル「ええ!?」

ラスウェル「どちらと言われても……あんまり急ぎじゃなさそうだし、後にしてくれないか?」

ラスウェル「ほら! レインが行ってしまう!」

ファイサリス「今レインの話はしてないよ!」

シャルロット「そうだ!私と彼女の話をしているんだ!話を逸らすんじゃない!」

ラスウェル「え、いや、その……ええ~っ!?」

行く手を阻む女騎士

シャルロット「お前が態度をハッキリさせるまでここは一歩も通さんぞ!」

シャルロット「ラスウェル!観念しろ!」

覚悟を迫る最強女子

ファイサリス「曖昧にしておこうなんて、そうはいかないんだからね!」

ファイサリス「ラスウェル、お覚悟!」

お前でも許さんぞ!

ラスウェル「シャルロット、頼む。大事な用があるんだ。」

ラスウェル「今はこんなことをしている場合じゃ……」

シャルロット「私たちの想いを「こんなこと」だと?いくらお前でも許さんぞ!!」

聞いてくれ!

ラスウェル「ファイサリス、聞いてくれ!今はどうしてもダメなんだ。」

ラスウェル「早くレインを追いかけないと……」

ファイサリス「一番がレインなのはもうよーっく分かったよ!!」

ファイサリス「私たちはもうその話してないから!ラスウェルは遅れてる!」

怒れる二人の乙女

シャルロット「行くぞ、ファイサリス!」

ファイサリス「うん、シャルロット!」

シャルロット「ラスウェル潰す!」

ファイサリス「ラスウェル泣かす!」

浮気王ラスウェル

シャルロット&ファイサリス「ラ~ス~ウェ~ル~!」

ラスウェル「ふ、二人とも落ち着いてくれ!なぜそんなに怒っているのか、俺にはちっとも分からないよ!」

レーゲン「俺には分かるぞ。彼女たちの気持ちが……」

ラスウェル「と、父さん!?アクスターさん!?」

レーゲン「お前はそういうところがある!俺のことを尊敬していると言いながら、あんな男に師事して!」

レーゲン「父さんは悲しいぞ、この浮気王ラスウェルめ!」

ラスウェル「浮気王ラスウェル!?父さんまでそんなあだ名を……!」

アクスター「ふん。嬉しそうに尻尾をふりおって。お前はあだ名をつけてくれる男なら誰でもいいというわけか。」

アクスター「なら今後はそこの男につけてもらえ。俺はもう知らん。」

ラスウェル「あ、アクスターさん!俺を見捨てないでください!」

ラスウェル「ど、どうしたらいいんだ……。」

ラスウェル「あっ、フィーナ!丁度いいところに!」

ラスウェル「フィーナ、助けてくれ!早くしないとレインが……!」

フィーナ「分かった!」

フィーナ「レインは私がもらっていくね!」

ラスウェル「あ!! 待て、帰って来い、フィーナ!」

ラスウェル「レイ――――――――ン!!」

潮騒デイドリーム*FFBEストーリーイベント後半へ

潮騒デイドリーム*FFBEストーリーイベント前編感想

ここまででもうお腹いっぱいなんですけどwww

あ、注意事項を。

「腐女子」目線でプレイしているので、感想(というかつっこみ?)にもBLネタ(ラスレイメイン)入ってます。苦手な人はやめておきましょうね。

では続きを。

〇オチってわかっている、でもそのおかげで本編ではありえない展開の数々www

ラスウェルは「誰が一番なの!?」ってつめよられてましたが「レインが一番だってわかったよ」って言われたんだし、もうね、最後に言っちゃってよ

「レインが好きだ」って(愛してるでも新たな家族を作ろうでもいいぞ)

いつものように画像につっこみというなの感想を書くとしましょうか。

……まったりプレイでいたのに、このストーリーイベントのおかげで予定くるったぜ✩

「レイン不足」だね(きっぱり)こっそり会って〇〇補給してきなよ。

「レインとは常にいる」というのがデフォです✩

そりゃ体力回復するアイテムだけど……「ん~ぷはぁ」って感じの飲み物なんか?それともファイト〇〇!的なものなん?

ある程度プレイしているプレイヤーからすれば、ハイポーションなんて所持数MAX爆買いなんてしても余裕だと思うんだが。

……いつものニコルならもっと違った表現だろうな。「軍師」の顔が見え隠れしとる。

……本編の途中から「ジェイニコ」っぽい展開があったせいか、何者=ジェイクとしか思い浮かばん。さすがにこの後、動揺するニコルである。

へいわだな~(o ̄∇ ̄o)♪

ゴングロもビックリするほどの黒さですけど!?(フードかぶってるからだろってつっこみはしないように)

………………?(未プレイのため)

おや?「俺のレイン」じゃないんかい?

これはラスウェルの肩をもつことできんな。

あれだけ行動と発言(好き、愛してるといったストレートではないが)を眼前とみせつけられりゃなぁ。

恋愛にはからっきしといっても……

動揺するあまりなのか、いつもと少しだけど話し方がちがうね。

「男なら」ってところがまたwww

影分身の術!!!(違う)

ラスウェル最大のピンチ!!!

妨害者を振り切りレインをその手につかまえることができるのか!?

ラスウェルは想いの丈をレインに語るのか(んなわけないってわかってんよ。書きたかっただけ)

答えは……後編で。